コラーゲンやヒアルロン酸入りの化粧品

私が普段化粧品選びで気をつけている事は、成分にコラーゲンやヒアルロン酸が含まれている物を選ぶことです。  特に化粧水、美容液、乳液、クリーム、ジェルなどは、コラーゲンやヒアルロン酸が含まれている物と含まれていないものでは、翌朝のお肌のハリや潤いに大きな違いが出てくるのです。  やっぱり成分にコラーゲンやヒアルロン酸が含まれている基礎化粧品の方が、翌朝お肌にハリや潤いが出て化粧のノリもいいので、その日一日鏡を見ながら大満足して快適に過ごすことができるのです。  私はそういったコラーゲンやヒアルロン酸の化粧品を、顔だけでなく、首周りや手にもたっぷりと塗ってから寝るようにしています。  顔と同じように、首や手も常に人目につく部分だから、ケアは徹底的にしようと思うのです。

タグ

秋冬〜乾燥肌に気をつけたい

まだまだ暑いけれど、季節は変わりもうすぐ秋、そして肌の乾燥が気になる冬がやってきます。 この時期、化粧品選びのポイントとして“肌を乾燥から守ること”を最重要項目にします。 どんなにノリ・ツヤの良い高級化粧品を奮発しても乾燥で肌が荒れていては本来の効果は発揮されません。 個人的にはゼリータイプの保湿化粧品がお気に入りです。 化粧水のあと手に取り、肌にすっと軽くなじませます。 ゼリータイプですのでべたついた感じはせず、伸びも良く、肌に薄いベールをかけてもらったような感じがします。 乾燥が気になる個所には大目になじませ、そのあと手のひらで包み込むようにして温シップのようにすると乾燥する冬場でもカサカサしてきません。

タグ

無添加化粧品 メリットとデメリット

基本的にスキンケア商品には肌に良い成分が入っています。 ただ、いくら肌に良い成分が入っていても、同じくらい悪い成分も入っていたら、 肌に良い化粧品とは言えない・・・むしろ、逆効果です。 それで無添加の商品を選ぶ人も多いと思います。 ただ、無添加を謳う商品で、よくパラベンフリーと書いてあるものがありますが、 パラベンには防腐効果があります。オイル100%などでもない限り、 水分を含む化粧品に防腐剤が入っていなければ、腐ってしまいます。 パラベンを入れていないなら、その商品が何によって防腐されているのか 確認することが大事だと思います。 そういうものの中にはエタノールが多く配合されていたり、かえって肌への刺激が 強くなっているものもあるからです。 無添加と書いてあれば何でも安心安全ではないと知っておくべきだと思います。

タグ

このページの先頭へ