自然派化粧品にハマり中

少し前からスキンケアは自然派にこだわっています。 それというのも急に肌が荒れてしまったことがあったためなんですが、いつも使っている化粧品なのに急に肌が痒く赤くなってしまって困っていたところ、たまたまツイッターで知った「化粧品毒性判定辞典」という本。急に使っている化粧品が気になって毒性判定をしてみたら、毒性成分のオンパレードでびっくりしました。 お肌をキレイにするための化粧品が肌を荒らしていたとはショックでしたが、知ることができて本当に良かったです。それ以来化粧品を買う時はまず成分を見て、極力毒性成分が入っていないものを選んでいますが肌の調子は良好。つい先日、感動するほどの無添加せっけんに出会ってしまったのでますます自然派化粧品にハマりそうです。

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少しでも顔が明るく見えるような化粧品をセレクト

私の美しさのテーマは、「明るさ」です。  だからシミを薄くするためのクレンジングや洗顔石鹸は、いつもたくさん購入して常にストックしています。  泥パックやスクラブタイプのマッサージジェル、ピーリング石鹸も10日に1回使って、余分な角質を取り除くようにしています。  このケアでだいぶ顔が明るくなってきました。  あとは美白化粧水に、美白美容液、美白クリームを毎日使い続けています。  基礎化粧品以外でも、メイクも自分で市販のリキッドファンデーションにピンクやパール系ホワイトのコントロールカラーを混ぜて、明るいファンデーションの色を作っています。  だからかなり色白に見られます。  ベースメイクを明るくできれば、ルージュの色もサーモンピンクにしたり、チークも明るいピーチ色、アイシャドウもシルバーパールと、かなり垢抜けたメイクに挑戦できるのです。  顔が明るくなると、道を歩いているといろいろな人が振り返るので嬉しいです。

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エイジングケアが必須となる年齢になった

40代になった私は、今まで気にしなかった目じりの小じわやほうれい線を少しでも和らげようとエイジングケア化粧品を選んで買っています。 ブースターの化粧水を購入し、化粧水、乳液はうるおい成分がたっぷりと入っているものを選んでいます。 化粧品のボトルに、プラセンタ、ヒアルロン酸、コラーゲン、イソフラボンなどと書いてあると、どれを選ぶか真剣に悩みます。20代、30代にはなかったことだと思います。 美容液に関しては、少々効果であってもやはり質の高い、口コミなどでもいい内容のものを選んで使っています。 コストの割の効果はと考えると、確かに使う前と後では少し皮膚のハリやうるおい感が上がった感じがします。 常に高いものばかりでは続かないので、色々と試して自分に合うものを選ぶようにしています。

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主婦の私が選ぶ化粧品は

私は子持ちの主婦です。 主人は高給取りではありませんし、私も働いてはいませんので、化粧品にもお金をかけられません。 ドラックストアなどでなるべく安いものを探して購入しています。 ですが、そんな中でも化粧水とファンデーションには気を使っています。 もともと乾燥肌なので、肌が乾燥してシワになったりしないように、きちんと自分の肌に合ったものをwラブ用にしています。季節の変わり目なんかは肌の調子も変わるので、お店の人に相談して選ぶようにしています。 ファンデーションも水分の多いリキットタイプのものを使い、肌の状態をなるべく綺麗に見せるようにしています。肌自体が整っていると、他の口紅やアイシャドウなどが多少安いものでも化粧もそれなりに見えるものです。 お金をかけて綺麗になるのではなく、いかにお金をかけずに綺麗にするかが私の化粧品選びです。

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ナチュラルメイクになるような化粧品をセレクト

 私が普段化粧品選びで気をつけていることは、できるだけナチュラルメイクに見えるような化粧品をセレクトすることです。  だからファンデーションでも、少々高くてもできるだけキメの細かいリキッドタイプの物を選んでいます。  そしてアイシャドウやチークを塗る時に、より自然にきれいに仕上げるために、上質なメイクブラシを使用しています。  メイクブラシだけでも1本が数千円以上しましたが、安いメイクブラシと比べると、全然仕上がりが違います。  化粧下地もちょっと高価ですが、美容液とコントロールカラーと日焼け止め成分が一緒になった物を使って1本で済ませるようにしています。  それぞれ3種類使うよりは、1本で済ませた方がメイクを重ねなくて済むので、薄化粧でベースメイクがきれいに仕上がるのです。  化粧品をいつもあれこれ選んで試しながらどんどんキレイになっていくのって、女に生まれた特権ですね。

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私の化粧品選びのこだわり

私は化粧品を選ぶ時に、以下のようなことに気をつけています。 まず、無香料無着色のものをできる限り選ぶようにしています。香料や着色料は、シミなどの肌のトラブルの原因になりますから、そのようなものは入っていない方が良いと思うからです。特に基礎化粧品の場合は、香料や着色料はお飾りのようなもので、必要な成分ではありませんから、入っていない方がよいと思っています。 また、なるべく無添加の安全な物を選びたいと思っています。鉱物油などの害が指摘されているようなものは、入っていない化粧品を選ぶようにしています。 さらに、化粧品を使っている人の口コミも重視します。最近は、ネットで化粧品に関する口コミを知ることができるサイトがあります。それらのサイトをよく読んで、自分と同じような肌の人に合った化粧品であるかなどを検討します。 その他、化粧品会社が無添加であるということを強調している場合は、そのような化粧品を購入する物の候補に入れることが多いと言えます。 私は以上のようにして、安全性ということにこだわって化粧品選びをするようにしています。

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無添加化粧品のこだわりについて

“私はすごく面倒くさがりなので、化粧品選びはすごくこだわります。基礎化粧品は化粧水や乳液、美容液、導入液などいろいろあっていちいちつけるのがすごく面倒です。いくつもつけるとべたべたした感じが出てしまうのも嫌です。それにいくつも買っていると金銭的につらいですし、努力すればきれいになるのはわかるのですがやっぱり自分には合っていないような気がするのです。  なので私はなるべくオールインワンのものを購入します。オールインワンは乳液や美容液などがいらず、それひとつをつければOKというすごく楽ちんな化粧品です。私にはこれがすごくあっていて、ずっと使い続けています。たまに化粧水のみも購入しますが、基本的には化粧をした上から吹きかけるタイプのものしか買いません。  ニキビが出来たときはそれ用のものを別に買いますが、基本はオールインワンです。メーカーはたまに変えますが、あまり数がないので大体同じものを使っています。面倒くさがりにはちょうどいい化粧品ですよ。

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